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高2 好評!

 現在、ファーストペンギンというドラマが放送されている。実話を基にしたないようというだけで、面白く感じるのは私だけでしょうか。一人のシングルマザーが、全く知らない土地で、日本の現在の漁業の問題を抜本から解決する見本となるようなストーリーだ。日本は、出る杭は打たれるとか目立ちすぎという表現がマイナスの意味を付しているように感じるが、一人の女性が漁師の世界で、意見を述べるということができない世界で奮闘していくという話だ。

 さて、ファーストペンギンとは?と思った人も多いのではないでしょうか。とりあえず見てみてください。わかります。要はいばらの道で、きつく大変だとわかっているような道に飛び込み、努力していく、解決していく1番最初の人だ。つまり先駆者と呼ばれる人は、その人が実際に生きていた時代では反発を受けるようなことでも、頑張り続け、達成したその偉業を、今現在においては賞賛されるのだ。

 高校3年生の今の時期に受験のファーストペンギンはいない。やって当たり前の時期だからだ。高校1年生や2年生にとっては、その高校のファーストペンギンになれるのではないだろうか。そういうファーストペンギンを榎本塾では募集中です。(笑)

                宮崎市 英語専門塾 榎本塾 塾長 榎本 圧夫  

                     

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まず単語を覚える。

塾業界で繁忙期と呼ばれる時期にはブログは書けません。ですので、今この時期にできるだけ英語や大学受験に関する内容を伝えたいと思います。 英語が苦手な人は最初から文法に手を出してはダメです。まずは努力だけで何とななる単語を覚えるということをやってみてください。ただし、次のことは守ってください。榎本塾の生徒にも伝えています。 ① 毎日やること。毎日漢字や平仮名、片仮名に触れているように英語に触れること。

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