鍵は英語でした。

模試の英語の長文が読めない。和訳や英作文ができない。英語がヤバいから勉強をしようと試みても3日と続かない。学校の授業が今何をしているのかわからない。榎本塾では、そんな中学生・高校生を応援します。英語の学力を伸ばすことで進路選択の幅を広げ、皆さんの受験をバックアップします。さらに、英検などの資格取得もサポートし、大学受験に有利なスキルを磨くことができます。大学入試では、必須である英語力を早期に得点源にすることが受験を成功させる「鍵」となります。今は英語ができなくても、講師や仲間と共に努力すれば、長文が読める、英作文が書ける、文法が読めるということを実感できるようになるはずです。

英語は努力を裏切らない。

それでは、英語を得意教科にするために必要な努力とは何でしょうか。それは、日々の積み重ねを措いて他にありません。1年の時から英語が苦手でそのままにしている中学生、中学の時は英語が得意だったのに高校に入学して部活などが忙しく、いつの間にか成績が落ちてしまった高校生は少なくないはずです。そのような生徒の英語が苦手になってしまった原因は、毎日の継続を怠ったことにあります。つまり、英語や国語が苦手な生徒が多いの理由は、毎日継続して勉強することの難しさにあるのです。
榎本塾は、毎日勉強するという観点から最適な環境にあります。単語や熟語をまず必ず「やる」・「覚える」ことを私は常に生徒に言い続けますし、厳しく要求します。それをクリアしなければ英語の成績を伸ばすことができないからです。もちろん初めは苦労しますが、単語や熟語を覚えはじめ、知識がついてくると次第に英語の長文が読めるようになります。すると生徒は、自分の可能性を感じられるようになります。そうなったらあとは、生徒自身が受験まで突き進むのを応援するだけです。

t_1.png

小学部では、授業開始前に学校の宿題に取り組み、理解できていない箇所を確認します。授業では、テキストを使用し、苦手なところを重点的に学習します。授業スタイルは、集団個別授業です。集団の中でそれぞれの習熟度に合わせて指導を行います。

t_2.png

中学部は1対1の個別指導の形態で授業を行います。授業の中で、単語・教科書英文テスト・教科書解説を行い、授業の理解度を図りながら進めます。80分×週2回なので、定期テストや英検取得へ向けての指導も行うことができます。

t_3.png

高等部では、毎回の授業で単語・熟語・長文・文法のテストを行います。長文・文法は必ず習った内容を出題します。学んだことを反復して3年間復習し続ければ、英語の実力は必ずつきます。徹底した管理体制のもと、努力して英語の成績を伸ばそう。

榎本塾からのご報告&お知らせ
ロゴ2.png

〒880-0051 宮崎市江平西1-2-5第7丸三ビル1階

phone.0985-72-5350

受付時間/AM.10:00〜PM.6:00

毎週日曜日に説明会を開催しております。

お電話にてお問い合わせください。

© 2019 Copyright ENOMOTO JUKU All Rights Reserved.